小型テントの中でオススメなものと言えば。

ランドブリーズpro. 2.5って聞いたことありますか?

このテント。

スノーピーク曰く、
少人数用のテントで最高スペックらしいです。

重さ、設営の楽さ、持ち運びやすさ。

確かに、どれをとっても
合格点ですね。

個人的には、
持ち運びやすさが特にポイントなんじゃないのかと。

そう思っています。

スノーピークのいいところは、
斬新な提案。

市場に今までになかった提案を
してくれることでしょうね。

このテントも、
今までにないサイズのテントです。

これくらいの大きのほうが
いいんじゃないか?

大きすぎず、
小さすぎず。

一番ちょうどいい大きさを
追求した結果。

今のところ、
1~2人ならこのサイズがいいだろう。

というサイズを、
スノーピークの定番商品、
ランドブリーズで出してくれたわけです。

僕の友人には、2~3人でのキャンプが好きな人がいて、
その人が他のキャンプ仲間とコツコツつくっているサイトがあります。

そのサイトにも、このランドブリーズpro. 2.5について書かれているので、
参考までに、一度ご覧になってはいかがでしょうか?

少人数でのキャンプをする場合には、
ランドブリーズpro. 2.5はかなりオススメですよ。

海キャンプに興味がわいてきた

海のキャンプもよさそうだな。

あるキャンプ雑誌をみていたら、
そう思えてきました。

海のキャンプと言えば、
ここっていうのが思いつかないくらい、
海のキャンプについては無知なので、
ちょっと調べてみました。

九十九里オートキャンプ場とうのが
あるらしいです。

かの有名な九十九里浜にある
オートキャンプ場みたいです。

やはり、有名な観光地。

人が来る仕組みはしっかりと
つくってありますね。

と、
僕が海キャンプに興味を持ったのは、
冒頭でもお話したように
ほかでもない雑誌の影響なのですが、

その雑誌にデカデカとしたホラ貝が
載っていたのです。

その写真を見た瞬間に。

自分の頭の中で、
砂浜でホラ貝を見つける自分を想像してしまって…

なんか、
海っていいなー。

と思ってしまったわけです。

そんな感じで、
今の気持ちは海キャンプに向かっているわけですが、
この海キャンプ。

注意点や、必要なものは
まだぜんぜんわかってませーん。

これからお勉強という感じ。

ただ、ソロキャンプはいやだから、
海キャンプに行くにしても、
キャンプ仲間に聞いてみないとな。

近々、一度は海キャンプを体験してみたいと思います。

キャンプがはじまった日

日本でのキャンプの始まりをご存知ですか?

なんでも、日本で初のキャンプは、
神奈川県でおこなわれたらしいです。

学習院大学がおこなった臨海キャンプ。

はじまりって、
大学の講義の一環だったんですね。

最初に教育現場で使われたのは、
うまく言葉で表現できませんが、
ちょっと納得できました。

そして、行われたのは今から100年以上前。

1911年らしいです。

戦前だったんですね。

ここにはちょっと驚きです。

自分としては、
戦後の米軍がキャンプ文化を持ち込んできて、
それが広く大衆に広まっていくことで、
今のキャンプの形式になっているものだと思っていました。

それが、戦前だったとは。
以外や以外。

むしろ、1911年と言えば、
ぎりぎり明治時代ですね。

そう考えると、
この頃に行われていたキャンプは、
遊びに行くとうよりも、

キャンプに行くのは男児だけで、
心身を鍛えるための訓練だ。

という感じがしていそうな気がしますね。

歴史って調べてみると面白い。

ウィキペディアをみていたら、
ちょっと明治時代について色々と調べてみたくなったので、
今から少し調べてみます。

日本初キャンプは、1911年の学習院大学での
講義の一環として行われたということで。

僕のキャンプ知識がまた1つ増えました。

ここまで読んでくださり、
ありがとうございました。

アウトドアで大事なこと。

今日は、田中くんが教えてくれた、
キャンプを楽しむために重要なことをお話します。

キャンプだけに留まらず、
何にしてもそうだよね。

と思える話だったので、
アウトドアにも、キャンプにも、スノーピークにも、
ユニフレームにも興味がなかったとしても、
ノースフェイスは服しか買わないとしても、
今回の話は聞いていって欲しいです。

それでは、いきます。

「 どこに行くかより、誰とやるか 」

彼は急に言い放ちました。

とっても、パソコンに向かってカタカタ仕事をしている時に、
急に言ったわけではなくて、オススメキャンプ場の話しをしている時でした。

場所も大事だけど、
結局は誰と行くかが一番大事。

「 いいこと言うね。 」

思わず口から出てしまいました。

例えば、結婚なんかもそう。

結婚そのものが嬉しいのは、
日本国籍を取得できる外国人くらいじゃないでしょうか。

普通は「この人と」夫婦の状態になれるから、
結婚しようという流れなはずです。

事実、もうそろそろ歳だし、結婚しておこうか。
と考えて結婚している人は、熟年離婚率が極めて高い。

このような統計データが出ています。

何をするかを優先させると、
面白いものにはなりにくい。

ということですね。

だからこそ、キャンプにしても
どこに行くかというよりも誰といくかのほうが大事。

そして、僕が嬉しかったのは、
キャンプ好きの彼からこの言葉が出たことですね。

「 場所は決めてくれていいよ。 」

さっき、誰と行くかの重要性を離した後のこの言葉。

お前といけたら、どこでもいいかな。
場所がどこでもオレが面白くしてやるし。

みたいな感じの心の声が聞こえてきた気がしました。

…田中くん、ありがとう。

あなたも何かをする時に考えてみてください。

誰としようとしているのかを。

ここまで読んでくださり、ありがとうございました。
では、また。

キャンプ好きがプリウスに

アメニティドームが大好き田中くんと、
今日はキャ車について話ました。

「田中くんってさー。車は興味あるの?」

「あるに決まってるでしょ。
 だってキャンプが大好きなんだから」

でたでた、
田中くんはすぐにキャンプに話を結びつけたがります。

「今、一番気になっているのはプリウスだね」

ん?プリウス?

全然キャンプっぽくないお回答に、
正直ちょっと驚きましたが、
よくよく聞くと、やっぱりキャンプでした。

「 プリウスのリラックスキャビン 」

何それ?

僕は思わず聞き返しちゃいました。

そこから田中くんが色々と言ってくれたのですが、
正直話が難しくてついていけませんでした。

端的に言うと、
プリウスのリラックスキャビンとは、
車中泊できるプリウスとのこと。

なるほどですね。

だから田中くんはプリウスが欲しいと言ったのか。

なんとお値段は450万円くらいするらしい。

ちょっと高いですけど、
欲しい人は是非とも手に入れたいものなんでしょうね。

だからこそこの値段。

なんと田中くんも
これを手に入れるために、今貯金をしてると
言っていました。

なんでも、中の広さは、
大人がたって着替えができるほどもあるらしいです。

気になったので、
今度調べてみようと思います。

プリウスのリラックスキャビン。

今一番気になる車です。

田中くんの大学時代

こんにちは、予約投稿機能なるものを使って、
投稿してみています。

さて、今回も職場の田中くんとの話を
語っていきましょう。

今日は彼の過去について書いてみます。

田中くん、
彼はなんと大阪大学出身です。

・・・

はっきり言って頭がいい。

自分は地方の二流大学なんで、
大阪大学と言った後に自分の大学名はちょっといいづらいため、
言わないでおきます。

さて、
そんなエリート田中くんですが、
大学時代入っていたのは、もちろんキャンプサークル。

学生が3年生に上がる時には、
代表になるかどうかという話も出たらしいです。

確かに、彼ほどのキャンプ好きは
そうそういないでしょうしね。

ただ、あまりにキャンプが好きすぎて、
自分が満足できるキャンプ部の方向に持っていくと、
女子メンバーが離れていってしまう。

ということで、
彼の代表案はなくなってしまったそうです。

なんだかちょっと可哀想な田中くん。

でも、
彼自身何かのグループの代表というよりも、
好き勝手やってるって感じのほうが似合っているし、

彼自身もそっちがいいと言っているんで、
本人としては代表にならなくてよかったと言っています。

この代表話も、
彼から聞いたわけではなく、

大学時代の彼の後輩で、
職場でも後輩である前原くんから聞いた話だから。

彼自身は代表になれなくて悔しかったとも、
代表の名前のところに自分が上がって嬉しかったとも、
なんとも思ってなかったみたいです。

そんな感じの田中くん。

こちらから質問すれば、
色々と答えてくれるので、
今後も聞いていこうと思います。

それでは、また。

ソーラーパネルのランタン

今日も職場の田中くんについてお話していきます。

今回は、彼に実物を見せてもらった時のお話です。

『 これ、見てくれよ 』

田中くんがそう言っておもむろに取り出したのは、
なんか四角いやつ。

『 何それ? 』

そう言うと彼はそれに続けます。

これね。かなり使えるんだよ。

そう言うと、眩い光が・・・!!!

この光が何かと言うと、
それはランタンの光でした。

この四角い物体。
それはランタンだったのです。

『 田中くん、なんでわざわざランタンを? 』

こう尋ねると、彼はこう続けます。

『 深夜残業になると、テンション下がるだろ? 
  そんな時にこれを使うのさ。』

どういうことかよくわからなかったので、
具体的に何をどうするのか訪ねてみると、

人がいない時に、
電気を消して、このランタンの明かりの中で
仕事をすると、キャンプが思い出さえれてテンションが上がるとのこと。

『 ・・・ 』

いまいち納得できませんでしたが、
彼はそれでモチベーションが上がるらしいです。

というよりも、
そんなことよりそのランタン。

ソーラーパネルで充電できるランタンだったんです。

ランタンって、普段使わなくて放置してると、
いつの間にか電池が切れてた。って体験があったので、
ソーラー機能のあるランタンに、結構惹かれました。

名前は何だったかなー。。。

田中くんはソーラー折りたたみ式ランタンだと言っていたけど、
思わず、そのままじゃんとつっこんでしまいました。

正式名称はわからないけど、
今度一緒にショップに行った時には、
このランタンを買っておこうと思いました。

割引してあれば、
値段は6000円いかないくらいであるらしいので。

ランタンにもいろんな種類があるんだと学んだ
今日このごろです。

それでは、今日はこの辺で。

キャンプに持っていきたい意外なもの

ご訪問ありがとうございます。

今日も、職場の田中くんの話をしていこうと思います。

キャンプの時に是非とも持っておきたいもの。

それについて、田中くんが語ってくれました。

絶対に必要なものは、
もちろんテントと言っていました。

そりゃそうですよね。

誰でも思いつく。

ただ、言われてかなり納得したのがあって、
それは、大きめなクーラーボックス。

「 あっ、なるほどね 」

と思わず言ってしまいました。

考えてみてください。

キャンプの時期と言えば、夏。

夏に飲むものと言えば、冷たい飲み物。

しかし、キャンプと言えば野外。

そこには冷蔵庫なんてないわけです。

だからこその
クーラーボックス。

テントを貼ったり、
フリスビーなんかで遊んだりしているうちに、
夜になったら、みんなで楽しく飲みたいじゃないですか。

冷たいビールを。

そのためには
クーラーボックスが必要なんですよ。

夜の一杯を楽しむために、
キャンプにはクーラーボックスが必要です。

仕事が忙しいから、

「 さぁ、キャンプに行こう 」

とは簡単に言えないけど、
今年の夏はキャンプに行こうかなー。

と真剣に感がえているところです。

身近にキャンプ好きがいると、
自然と自分もキャンプが好きになるものですね。

では、今日のところはこの辺で。
ここまで読んでくださり、ありがとうございました。

ダッチオーブンは大事

今回もご訪問ありがとうございます。

ダッチオーブンって知ってますか?

いつもの田中くんが昨日はダッチオーブンについて
熱く語ってくれました。

「ねぇ、ダッチオーブンってしてる?」

「ダッチワ・・なら。」

「いや、それは違う。」

とこんな会話から、今回のダッチオーブン話が
始まったわけですが、何のオーブンだろうって感じですよね。

正直そう思っていました。

「キャンプにオーブン持っていっても、電気ないじゃん」

「そうか。普通そう思うよね。」

田中くんのいいところは、
自分より知識がない人をバカにしないところ、
そんなんだから、彼の話は素直に聞くことができます。

「これがダッチオーブンだよ」

Googleの検索画面で画像を検索をして、
彼はパソコンの画面を指さします。

「え?これって鍋じゃん。」

「そう、鍋なんだよ」

ダッチオーブンって、一言で言えば鍋。

ただ、普通の鍋ではない。

キャンプに行くなら、
これを持っていかないと。

彼はそう言い切っています。

その後、色々と言ってくれたんですけど、
話が難しくてよくわかりませんでした。

ただ、キャンプに行くなら、ダッチーオーブンを
持っていたほうが雰囲気が大事ということは伝わりましたね。

個人的にはこれでロールキャベツを作ったら
美味しそうだったと思いました。

ちなみに、ダッチーオーブンはユニフレームって
メーカーがオススメらしいです。

気になったテントの話

ご訪問ありがとうございます。

今回は気になったテントの話をしようと思います。

フラーッとネットサーフィンをしてたら、
ちょっと気になたテントを発見。

というか、色が気になるテントを発見!

アウトドア系の雑誌のホームページみたいなんだけど、
テントの色がグレーに黄色。

おその黄色も淡い黄色じゃなくて、
「真っ赤っか」ならぬ「まっ黄っき」のテント。

でも全部の色が黄色というわけじゃなくて、
グレーと黄色が半々って感じ。

このテント。

実際にフィールドに持っていったら、
目立つだろうなー。

その写真でおっさんとかわいこちゃんの
二人で設営していて、こんな光景って実際には
ほぼありえないよな。

という感じで変なところも気になっていました。

5月の特集ということで、
使われている素材なども実物を用い検証するとこにとでした。

でも、肝心の使用感や、そのテントの名前は
どこにも書いていない。

今後更新されていく度に
この気になるテントの全貌がわかってくる。

という感じなのでしょうか。

いや、待てよ。

よくよく読んでみると、
撮影裏話という感じみたいです。

ということは、
そのテントに関する情報は雑誌を見ろということですね。

なるほど。

そういう手口か。

その雑誌ホームページに書かれていたテントが
気になりつつも、お昼休みが終了なので、今から仕事に戻ります。

さて、午後も頑張るぞ!